アンコール・ワット
ANGKOR WAT
アンコール・ワットは1113年から1145年に、スルヤ・バルマン2世によって造られた石造りの寺院である。
「アンコール」の意味が町、「ワット」がお寺の意味だそうです。

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これがよくポスターなどで使われる場所。 お堀に建物が写ってる。 |
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アンコール・トム
ANGKOR THOM
アンコール・トムは12世紀から13世紀に、ジャヤ・バルマン7世によって造られた石造りの城寺院である。
「アンコール」の意味が町、「トム」が大きなという意味だそうです。

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敷地内でたくさん寺院がある中の中心的なバイヨン寺院。 | ![]() |
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まず、町内(全体)に入るのに20ドル支払わないといけない。だから2日行ったら40ドル支払う事になる。(高いね〜)
遺跡の入り口には警察(?)などのチケットをチェックする人ちゃんと居ました。
でももうとにかく暑くて、暑くて〜(45度!)思考回路はストップ。何を見ても同じ石に見えちゃうんだよね。(笑)